空と思い入れのあいだには

空と思い入れのあいだには

思い入れおいしさ新鮮

前回のブログの病理検査の結果について、沢山の温かいコメントをありがとうございます。中には「躊躇していたけど…」と初めてコメントしてくださった方もいて、とても嬉しく思っています。本当に本当にありがとう。

前回は現在の病状についてお話しましたが、今回はデビュー20周年プロジェクトについてお話したいと思います。
実は病気の公表自体、タイミングがずれていたらわざわざする事もなかったと思います。
今回プロジェクトに関わっている人たちからも、公表しない方がいいというアドバイスもありました。ネットには怖い面もありますからね(笑)。

ですが元々はプロジェクトが先にあり、正にその最中に発覚した出来事で、私の体調や治療がプロモーション活動に影響する事が予想された為、私自身で公表する事を決めました。「周囲の人に間違った情報で噂されるのは嫌」とか、他にも理由はありますが。。。

さて、前置きはこれくらいにして今日の本題に入りたいと思います。

今年DOUBLEはデビューから20周年を迎えました!…というのは既に報告済みですね。
それを記念してSILVA,SUGARSOULとの記念コラボミニアルバム「UPLOAD」をリリースする!…のも既に報告済みですね。

この20周年コラボプロジェクトは「女神プロジェクト」と呼んで、2年前からひっそりとすすめていました。
ユニットではないので名前は「SILVA,DOUBLE,SUGARSOUL」というのが正式な名称になりますが長いので勝手に「女神X」(Megamix、メガミックス)と呼んだりしています。

このプロジェクトは2年前の春頃、元々交流のあったSILVAから連絡があり「ねえ、私たち来年20周年だって知ってた?」「え⁉知らなかった‼」というやり取りから始まり、SUGARSOULのaicoさんも同じ20周年という事で「3人で何かやらない?」という誘いでスタートしました。
SUGARSOULのaicoさんというと当時は「なんか…おっかなそうな人」という印象だったのですが、時を経て3人で会ってみるととても気さくな人で「じゃあ3人でやろう!」という言葉は無かったものの、自然にプロジェクトは始まっていた様に感じます。

問題は3人の距離が離れている事で、中々会えない為もっぱらチャットやグループ電話でミーティングを重ねて曲を作っていきました。
実は私にとっては、アーティスト同士だけ、しかも3人でこういった作業をするのは初めてで、なんともエキサイティングな経験でした。
当然その間には喧嘩もあり、分裂の危機も何度かありました(笑)
そうして「UPLOAD」という曲が出来上がり、ようやく去年の夏の丁度今頃にレコーディングが行われました。

実はこの時既に胸のしこりで一度病院に行っていて「多分大丈夫だろうけど、一応経過観察で半年後にまた診察しましょうか」と言われていて、aicoちゃんと「ねぇ、胸にしこりがあるんだよね」「ある…ある―っ‼」という会話があったんですよね。。。

それはさておき、スタジオでは初の3人の歌録りという事で緊張しました。これについては恐らくみんなそれなりに緊張していたのではないかと思います。
でもお互いのレコーディングスタイルを見たり話し合ったり、これも楽しい時間でした。

自分のレコーディングが終わって先に帰ったSILVAからテキストで「ついさっき会ったばかりなのにもうみんなに会いたい。恋かよ?みたいな笑」という何ともラブリーなメッセージが届いた時、私もそれに凄く共感出来ました。
aicoちゃんが来京した時に長時間語り合った次の日、「もうすぐ帰っちゃうのか。また会いたいな。誘ってみようかな?何着ていこうかな?」なんて、まるで恋心を抱いた乙女みたいな気持ちを私も抱いたから(笑)。

そんな風にいつの間にか仲が深まっていった様に思います。

そうして楽曲も出来、次はMVの撮影というところまできた時に私の乳がんが発覚。
その時に私が一番最初に報告したのは他でもないこの2人、SILVAとSUGARSOULでした。
それほどにこの楽曲とプロジェクトに思い入れがあったので、その進行に支障をきたす可能性がある事を早めに伝えたかったのです。
報告を聞いた2人はとても心配してくれて、親身に話を聞いてくれたり体に良さそうな物を送ってきてくれたりしました。
正直このプロジェクトをやっていないで告知されていたら自分はどうだったんだろう?と今振り返っても2人にはすごく支えられていたと感じます。

それからはスタッフにも報告、MVの撮影を早めてもらい、無事に撮影を終えてから手術に臨む事が出来ました。

さて、今回の記念アルバムのリード曲「UPLOAD」のコンセプトは何だと思いますか?

ざっくり話すと「人種も性別も国境も、果ては地球をも超えた、全ての生命に内在する女神性、女性性の賛美」がテーマです。
全然ざっくりではないですね。。。
キーワードにすると「女神」「女性性」「地球」「宇宙」「融和」「融合」「自由」「祝祭」etc…
もっと分かりにくいでしょうか。。。
でもこれらを突き詰めて一言で表すとしたら「愛」だと思うのです。

女神達2人だけではありません。スタッフの人たちにもどれくらい心配をかけたか、きっと私の知らない所ではもっともっと気を遣ってくれていた(いる)と思います。
2年前、一番最初に決まった楽曲の大きなコンセプトである「愛」を、自分が病気を患う事で再認識出来た気がしています。
この驚きの偶然を運命の様に感じている私ですが、実際のところは分かりませんよね。正に「神のみぞ知る」ところですね。

今回の曲調はドラマチックかつダンサブルで、ジャンル的にはディスコに分類されるでしょうか。
そしてイントロ。既に聴いてくださっている方はお分かりでしょうがあの有名なTV番組のテーマ曲です。
これはね、「これマジでやってるの⁉」と吹き出す人と「そう来たか~‼」と頷く人に分かれると思います(笑)。
それでいいんです。それを想定の上で作っているんです。こればかりはもうお好み次第かと。。。
ただ今回の曲は三人三様の声質、ボーカルスタイルが凝縮されて、3人シンガーのコラボ曲として非常に良い曲に仕上がったと満足しているので、食わず嫌いしないで是非聴き込んでもらいたいと思っています。

それからアルバムの中にはそれぞれの新曲も収録されています。
DOUBLEの曲は”Good Day
という曲で”Shake”でお馴染みの今井了介さんと作っています。
制作中、私自身が「DOUBLEっぽくないけど」と事あるごとに言っていたのですが、レコーディングも終えたMIXの最中に今井さんが突然「DOUBLEっぽくない!」と叫んだというエピソードがあります。
ミッドテンポの爽やかな曲で、ここ数年抱いていた自分の心境をストレートに歌ったので、DOUBLEっぽくなくてもいいの(笑)。

そしてアルバムにはあっこゴリラをフィーチャーした”UPLOAD”のリミックスも収録されています。
オリジナルよりややトーンダウンしたクールなトラックに雄叫び?遠吠え?から始まるあっこゴリラちゃんのラップが勢いよくfeat.されて、クラブ映えするのが浮かんでくるような、そんなリミックスになっています。

さて、ここまで話してもまだまだ書き足りない、2年間温めてきた「女神プロジェクト」。
突然の病気発覚、そして公表した事でそちらの方が注目されてしまった感がありますが、それは another story。
メインのストーリーは本来この20周年プロジェクト。
ただそれを語る上で、やはり病気の事は公表しておいて良かったな、とたった今感じています。
それをしていなければ私の視点からのこのプロジェクトのリアルな感想は書けなかったと思うから。。。

今改めて、記念すべき20周年という節目にこんな壮大なテーマの曲を作り、発表出来る事を心から嬉しく思っています。

SILVA、SUGARSOUL、スタッフの方々、そしてファンの皆さん、本当にありがとう‼

はじめて思い入れを使う人が知っておきたい6つのルール

路線バスが会場のミューズパーク音楽堂前に着いたちょうどそのとき、リハ中の彼女らの歌声が風に乗って流れてきて、およそ2か月ぶりに家に帰ったような気がしたから、僕もまだまだエビ中ファミリーと自称して良いですかね?

というわけで、行ってまいりました「ちゅうおん」(正式名称は長いので省略、チケットの画像参照)、去年に引き続き2回目の開催でした。ちなみに、去年の第1回目の様子はをご参照ください。
セトリは下記の通り。例によってふわとろんさん作成のものをお借りします。
ライブ前もライブ後も昨年ほどの緊張や興奮はありませんでした。でもそれは裏を返せば2回目にしてすでに催しの質というかグレードが見物に絶対的な安心感を与えるレベルに達しているということ、つまり、上手くできるだろうか、失敗しないだろうかとハラハラ、ドキドキしながら観る類のものでは既になくなっているから、と自分では理解しています。
もちろん細かい瑕疵を拾おうと思えば拾えなくもない。音程のずれ、楽器と歌声のバランス、マイクの不調……ごくわずかながらそうした場面も散見されましたが、野外の生バンド伴奏という点を考えると、エビ中の「ちゅうおん」の完成度は恐ろしく高い。今年もわざわざ秩父の山まで足を運んで余りある満足を与えてくれました。
以下、思いついたこと、感じたこと。
まず感心したのは歌穂ちゃんと莉子ちゃん。先に言及した「絶対的な安心感」はこの2人のアップグレードによるところが大きいと思います。歌穂ちゃんの優しい声、莉子ちゃんの力強い声。自分としては9人時代への郷愁はもちろん常に抱いてますが、それはそれとして、この2人抜きのエビ中はもはや考えられないし、今の(見かけは)6人のエビ中も、紛れもなく自分が愛してやまないエビ中だということ、昨日の2人のパフォーマンスを観ていてはっきりと自覚しました。
彩ちゃんは最初の何曲かで声が出しにくそうな感じでしたが、時間とともに本来の姿に。圧巻は「約束」。以前にも書きましたが、2012年の秋に出たアルバム『絶盤ベスト』所収の同曲で彼女の感情の(最初の)表出を感じて以来、ついにここまで来たかと思わせる感動的な歌唱でした。フェイクも自然な感じになってきたし、やっぱり習うより慣れろですね。
(ああ、GEARも観に行きたい……)
ひなちゃん、表現の幅がさらに広がってました。舞台『タイヨウのうた』を経て階段をまた一段上がった感じ。僕はその舞台を見ることができませんでしたが、春ツアーのパフォーマンスと比べても進歩、というのとは違うな、むしろ「精度の高まり」とでも言うべき何か、それは歴然としていました。相変わらず耳に心地よい声。日本人形のような髪型も相俟って、どこか神秘的な、官能の境地へと誘ってくれました。なんだかライブに行き始めの新規ファンのような感想ですが、これは何度観てもこういう気持ちにさせてくれるということで、それだけ彼女が藝の道に忠実で偉いということです。
りかちゃんに関してはいつもそうですが言うことは特にありません。自分の中では絶対の信頼を寄せているから。時として技巧を追求し過ぎて歌唱が空回りすることもあるけど、それは言わば精進の賜物なのでまったく気にならない。彼女はその次には必ず修正して来ます。昨日はただ歌うだけでなく、随所で華麗なステップも披露していたのも僕は見逃しませんでした(芝生席でしたけど→双眼鏡の効用)。aikoさんの「三国駅」、個人的に思い入れの深い題名なので(aikoさんと同じ小学校に僕も通ってました、彼女より遥かに先輩ですが……)、私信だ、などとは言いませんよ、でも、真山推しの方には申し訳ないけど、まるで自分のために歌ってくれているような気がしてちょっと嬉しかった。
そして美怜ちゃん。
彼女について何か言うのは僕にはひどく難しいのですが、やっぱり彼女の高音はこのグループにとってなくてはならない。僕が客観的に言えるのはこのことくらいです。エミコ先生の指導をよく守ってこのまま進んで欲しい。でも昨日の「全力☆ランナー」は気持ちが入ってましたね。感じ入るものがありました。
そう、先ほど(見かけは)6人と括弧付きで表現しましたけど、今のエビ中には目には見えないけど必ずそこに亡き彼女がいて、昨日の「全力☆ランナー」なんかは6人が、いや、伴奏のめんめんも含めて全員が彼女のために歌い演奏しているように思えてならなかった。彼女はいつでもわれわれと共にある、少なくともそう意識させてくれるメンバーと運営の優しさは、「ちゅうおん」のようなフォーマットのライブでこそひしひしと感じられ、その一事のみでも「ああ、行ってよかった」と思わせられるのです。
最後に一言。EBINOMICSでの締めはエミコ先生の発案かな。オリヴィアさんのパートがなくても十分にアガれる曲、最高のパフォーマンスでしたが、観客はどこまでフリコピしたり声を出したりしていいものか、恐る恐る沸いてたのがちょっとだけ残念。まあでもそれもまた良し。楽しかったことは事実ですから。

エビ中の今日の四星球は僕はお休み、明日のパシャサ会と個握に備えます。今、息子の高校の学祭に来ていて、PTAのお手伝い。合間を縫ってこの文を書いてますので、誤字脱字はご容赦ください。

思い入れに対する評価が甘すぎる件について

富士山富士山

うん、知ってた……

知ってたけど再確認……。

つわりって辛いね!!

(;´Д`)

個人的なはどんなに激痛でも短期間で終わる陣痛&出産の方が何倍もマシです。汗

朝9時頃に気持ち悪さがMAXになり、こりゃいよいよマーライオンかというギリギリラインを、下すことで回避している状態です。

(もともと嘔吐恐怖症なので、身体が意地でも下から出そうとするらしい…。)

ほぺこの時はどうだったか振り返ってみたら…

似たような症状で苦しんでましたが、今回の方が若干つわりが重い気がします…。

そして前回と決定的に違う点は!!

こやつの存在。

 ( ꒪д꒪ )

毎日グッタリしているママを見て、子供心に只事ではないと感じているようで、ほぺこなりにママを元気づけようと色々努力してくれます。

その気持ちはすごくすごーーーーくありがたいんだけど、できればそっとしておいてほしい…というのが本音なのが心苦しい。

しかも今回は「臭いつわり」が激しくて、あんなに大好きだった(むしろ自分から嗅いでいた)ほぺこの汗の臭いがNGに…。

つわりとはいえ娘の臭いを受けつけないなんて親として非情過ぎるので、もちろん今まで通りたくさんスキンシップはしていますが…。汗

しかし、いよいよヤバくなるとろくに返事もできずに放置してしまいます…。

ほぺこには

「ママが元気ないのは病気じゃないから!

赤ちゃんが頑張って成長しているんだよ!

もうちょっとでいつものママになるよ!」

…と説明しているんですが、わかっているようでわかっていない微妙な感じです。

(まだ3歳だからわからなくて当たり前なんですが…。)

二人の時はついついYouTubeに頼る日々が続いてしまい、罪悪感が募る私の救世主が……

妹&めぃちゃん親子!!

♪⁽⁽٩( ᐖ )۶⁾⁾ ₍₍٩( ᐛ )۶₎₎♪

二人がほぺこと一緒に遊んでくれるおかげで、ほぺこはいつもの笑顔を取り戻してくれます。

ほぺこは妹のことがもう好きで好きでしょーがない様子。笑

もちろんめぃちゃんも大好きだけど、妹といっぱい遊びたいがために…

図々しいにもほどがあるぞ!

( º言º)

すまんの、めぃちゃん。。。

しかしめぃちゃんも負けていないので、めげずに何度も乱入してはてんやわんやしています。笑

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p;

最近のほぺこはちょっと不安定なところがあるので、妹の存在は本当に助かっています。

(その話はあらためて書くつもりです。)

つわりの度に思うんですが、普段健康に過ごしていることがどれだけありがたいか思い知らされます。

たぶん私のつわりはこれでも全然重い方じゃないと思うけど、それでも辛いしいつも通りに動けない自分がもどかしくて…。

つわりが終わったら、まずは好きなものを思いっきり食べよう。

そしてほぺことアンデルセン公園でたくさん遊んであげよう。

今はそれを楽しみに、なんとかこの時期を乗り越えたいと思います。

✿ 追伸 ✿

ですが、妹から「やっぱり紛らわしいよ!!」と再度指摘を受けました。笑

正直私たちの「ほぺ」に対する思い入れが強すぎて、なかなか他の名前が浮かばないんですよね…。

とはいえ、もう少し考えてみようかなーと思います!

つづく!

↓ 日々のつぶやき掲載中 ↓

ダルマダルマ

さあ早く思い入れの上にタンポポを載せる仕事に戻るんだ

グレイズ・アナトミーもですね、昔AXNで視聴していて

いつのまにか中断されて、やらなくなっちゃったんですよね。

シーズン3か4くらいまでは見てたんですよ。あれから

10年近くたってもう終わったんだろうなーって思ってたら、

終わったどころかまだ続いてたんだ!とHuluで見つけて、

シーズン1からもう一度見直しました。

現在は、Huluではシーズン12まで観れます。

グレイズ・アナトミー ABCで最も長寿番組に

医療ドラマの代表である、「ER救急救命室」のようなドラマを

目指して制作されたこのドラマ。 ERよりもカジュアルで

恋愛模様も絡めながらの本格医療ドラマです。

ER緊急救命室はシーズン15で完結しています。

ですから、「グレイズ・アナトミー」はついにERと並ぶ

ことが決定しました!

当時、爆発的なヒットになって、「グレイズ・アナトミー」が

始まる時間帯には、街の外には人が出なくなる、という現象

も起こったとか。

エミー賞も受賞しています。

そもそも今年の1月に、主演のメレディス・グレイ役の

エレン・ポンピオがABCとの契約を更新したことで、S15以降は

ほぼ決定していたようなのですが、どこまでシーズンを伸ばすのか

楽しみですね。2年契約らしいので、もしかしたらシーズン16までは

いけるかもしれない。

私はシーズン12まで視聴済みですが、今やシーズン1の

インターン時代からの初期メンバーは、メレディスと、アレックス

しかいません(笑

それなのにこんなにも続けていられるのは、脚本の濃さと、

ドラマチックな展開から目が離せない、

といったところなんでしょうか。

なにせ、大事故とか大事件とか起こりまくりですもんね。

そして、とにかく人が死ぬ(笑

降板ってなると死んじゃう。再登場の望みもないくらいに。

死なないで降板したのは、イジーくらい?

あとバーク先生は、ヤン先生に病院を託す粋なはからいを

した時にちょっと再登場しましたね。

ここまで見ると、それぞれのキャラクターに思い入れも

出てきます。

アレックスは大人になったなぁとか、ベイリーはついに

外科部長になったんだ、とか。

私は、やっぱり初期の頃が面白かったですけどね。

メレディスは、主役だけれどもそこまで好きなキャラでは

ないんで(汗

やっぱりメレディス&クリスティーナの関係性があったから

安定して人気があったように思う。

だから、サンドラ・オー(クリスティーナ)の降板は残念でした。

メレディスとクリスティーナ

それでも主要キャラがいなくなってもこの人気はすごい。

メレディス役のエレンは、番組のプロデューサー兼、監督も

やってるらしいから、たぶんしばらくは安泰なんでしょうね。

アリゾナとエイプリルが降板

長年レギュラーとして出演していた、小児科医のアリゾナ(ジェシカ・キャプショー)と、

ER(かな?)のエイプリル(サラ・ドリュー)が降板するそうです。

思いっきりネタバレ見てしまった(;・`д・´)

そっかー、アリゾナけっこう好きだったんだけどな。

この方、飛行機事故で足を切断し、義足の設定なんですが、

だんだん普通に歩いてね?ってなってるんですが

今あんな風に普通に歩いてるように精度が高いんだろうか

と思いながら見ています。

アリゾナはきっとキャリアップにどこかに誘われて、

エイプリルは、離婚して戦地に行っちゃうのかな。

(ちょー適当予想)

WOWOWではシーズン14が放送中

現在、WOWOWでシーズン14が放送中です。日本ではここが

一番進んでますかね。

Amazon Prime ビデオではシーズン11まで(シーズン12はレンタル)

Huluでは、シーズン12まで、字幕、吹き替え両方あり。

こちらも長いシーズンなんで、見返さないと新シーズンでもう

忘れそう(汗

自滅する思い入れ

オータムクラシックに出場をした

ケイトリンウィーバー・ポジェ組は

今季のグランプリシリーズの

欠場の意向を

既に示しています

しかし・・

今回

オータムクラシックには

出場をいたしました

私はネットでの情報をサラッと

見かけただけですので

はっきりとした情報として

お伝えは

控えさせていただきますが

オータムクラシックのFDとして滑った曲は

デニステンさんが

五輪シーズンに

使用していた曲だとか・・

それを知って非常に心待ちにしておりましたが

都合によりライブでは観ることは

叶いませんでした

しかし

有り難いことに動画がありましたので

有り難く視聴

そしてデニステンさんの

演技動画も改めて視聴いたしました

2人の持っている世界観が以前からとても好きです

アイスダンスに関しては

試合という見方よりも

一つの演技作品として

観る場合も多いでしょうか

ウィーバー&ポジェは

今年のデニステンさんのショーに

出演をしていたようです

記事は

フリープログラム「SOS d’un terrien」

デニステン

ケイトリンウィーバー・ポジェ組が

母国カナダのオータムクラシックに出場し

デニステンさんが使用した曲を

滑ったこと

思い入れを強く持ちすぎないように

思ってみても・・

グランプリシリーズ欠場を決めていた

スケーターが

地元カナダの競技会に出場し

故デニステンさんの曲を使って

演技をしたこと

追悼に舞はいらないという

心無い言葉をどこかでみたように感じましたが

フィギュアスケートは競技でもあるけれど

表現・ダンスの部門にも

属しているものでもあります

人に何かを伝える

それを感じとるもの

演技にこういったものを

含ませながら

高い技術のもと

滑り演技をする

今回の場合

それを度外視しても

2人のFDは

とても素敵な演技でしたけれどね・・

オータムクラシック

アイスダンスではもちろん1位でもありましたが

それ以上に心に残る演技となりました

オータムクラシック アイスダンス結果

ウィーバー・ポジェのRDについて

記事にしています・動画あり・・↓


思い入れ 関連ツイート

RT @mam0_0fficialt: ちなみにソロデビューでもソロ活動でもありません!レーベルの忘年会のビンゴ大会で池袋EDGEの無料貸し出し券を当ててしまったのでやるだけです!年内に使わないと無効になるのでやるだけです!特別な意気込みや思い入れは0です!ラフに楽しみます(^…
RT @KLNoCW: 『冒険者VSプレデター』公開しました。Elonaな妹と鬼ごっこする対象消去ありのホラー風味シナリオです。思い入れのないキャラを連れ込んで試すこともできます。
【https://t.co/bDXXTEl1Di】 https://t.co/K9LapmZiT8
RT @namekyunta: 思い入れのある回ってテーマのゲストで寄稿した感想絵。無印6話!全話描きたいくらい楽しかったーー! https://t.co/UtfABDkCRk
RT @namekyunta: 思い入れのある回ってテーマのゲストで寄稿した感想絵。無印6話!全話描きたいくらい楽しかったーー! https://t.co/UtfABDkCRk

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