孤独豆知識
きみは一人ではない。社会の中で誰かと気持ちを結びながら大切な暮らしを立てている。相手の考え方や政治思想に共感して結ばれている人もいれば、子どもを通して知り合って共感し合っている人もいれば、趣味の場で共感し合っている人もいる、究極的には相手のブログの内容に共感して、仲良くしている人もいる。人は共感することによって、相手と連帯する。
人は孤独に思索する以外は、誰かと共感し合っている。人は自分のつくった暮らしの中で共感し合ったり、反発しあったりしながら生きている。他者との感情の交流がなければきみの暮らしは成り立たない。アリストテレスは人間は社会的動物だと言った。それは現代も変わらない。
きみも社会の中で他人とともに生きている。他人から自分がどう見られているか気になったり、日々のさみしさの中で、自分を愛してくれる相手を求めたり、どこにいても他人のことが気になってしまう。暮らしの中で、きみの感情はいつも他人と交流している。そしてときどき、きみは強く共感できる他人と出会う。
他人との共感を通じて、きみは自分の思考を外へ広げていく。きみの感情も知性も他人と共感することで芽生えてくるんだよ。他人と共感するすることで、きみは自分の生の可能性を拡大させていくことができる。
ロハスのことを考えると孤独について認めざるを得ない俺がいる
孤独のFAN倶楽部。
お母さんの心の変化で
お子さんの不登校を解決に導く
中学生不登校専門カウンセラー


以前、義理の母とのことについて
書きました。
の記事です。
過ぎ去ったものではあるのですが
私の中にあった「怒り」を
表現してみたんです。
でも、この怒りって本当はなんなのか?
何に怒っていたのか?
義母のひどい言いがかりに怒っていたのは
確かなのですが
その奥に私の本当の気持ちが
隠れていたのではないか?
と思ったのです。
気持ちを静かに見ていくと。。。
そこには、子育て時代の強い不安感
がありました。
一言で言うなら
私の義母に対する「怒り」の正体は
子育てにおける不安感であり、
その不安感をわかってくれない
寂しさであったのです。
夫がいましたが(今も生きていますが
)

子育てを一人で抱え、
全責任を一人で背負っている
そんな不安感、孤独感がありました。
夫は、休みの時には
子供を遊びに連れて行ってくれたり
保育園の朝の送りを時々担当してくれたり
忙しいながらにも
協力はしてくれたと思います。
でも、もっと話を聞いて欲しかった。
私を安心させて欲しかった。
やらなくてもいいから
話だけは聞いて欲しかった。。。
そんな私の本当の気持ちがあり
その気持ちを
同じ女性である義母には
わかって欲しかった。
夫は会社である程度の地位に上り詰めたい
という希望があったので、
私は夫に思う存分
仕事をしてもらいたかったし
それをサポートして行きたかった。
こんなに陰ながら夫をサポートしているのに
夫はなんで話を聞いてくれないんだろう?
という、夫への怒りや悲しさも
あったと思います。
怒りという感情は表面的な感情であり
その奥には本当の気持ちが隠されている。
その気持ちと向き合い
気づいて認めてあげることで
本当の癒しが起こるのかもしれないな。
私の義母に対する怒りは
1 子育ての不安からくるものであり
2 夫にもっと話を聞いてもらいたかった
3 義母には、私を責める前に
夫を支えながらも孤軍奮闘し、
子育てに全力投球している
私を褒めてもらいたかった
そんな私の
本当の願いがあったのですね。
藤田みどり

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世界には愛しかない、平手友梨奈絶叫付きでリハしてる。泣
さっき夜明けの孤独のリハやってたし、生歌でてちの歌声聞こえてるし、ヤバイ!
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あの人の事思い出しちゃって孤独が増す。
てなわけでもう早く寝よ。
人生楽しんでないなー。誰かにうまく使って頂けないだろうかこの命。